症例

お尻のボディリフトSD(リフトアップ)症例写真(女性/56歳)

56歳の女性です。垂れたヒップを改善したいというご相談でいらっしゃいました。 従来のリフトアップでは、メスを入れて、垂れた部分を引っ張って持ち上げる方法しかありませんでした。しかし、ボディリフトSDは、メスを使わず注射器でスキャフォルダー(柔軟性に富んだ吸収性の素材)を皮下に挿入し、引き寄せて下から持ち上げる新しいリフトアップ手法です。スキャフォルダーを挿入した周囲は創傷治癒効果によって活性化し、コラーゲンが生成されて弾力性が高まり、リフティング効果が維持されます。 また、持ち上げた場所に脂肪を注入しボリュームを補ってあげることで、さらにきれいなヒップラインが実現します。

お尻のボディリフトSD(リフトアップ)に関連するモニター・キャンペーン

  • ボディリフトSD(リフトアップ)

    3次元で自由な立体デザインを可能にしたボディリフティングの新施術

    SDボディリフトは特殊なインジェクター(注射器)を用いて、スキャフォルダー(柔軟性に富んだ吸収性の素材)を皮下に挿入し、メスを使わずにバストアップやヒップアップ、膝のたるみを解消する新しいリフトアップ手法です。

    ボディリフトSD(リフトアップ)

    • モニター1

PAGE TOP

関連するコラム