症例

ボリュームアップのコンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)症例写真(女性/40歳)

40歳の女性です。身体をあまり動かさないお仕事に就いてから体重が増えてしまったので、脂肪吸引をし、その脂肪でCRF(コンデンスリッチファット)豊胸をしたいというご相談でした。 CRF豊胸で大切なのは、良質な脂肪を使うことと、経験豊富な医師による高度な注入法のほかに、脂肪の注入スペースの確保があります。皮膚の伸展を超える量を注入すると、乳房内の内圧が上がり、酸欠状態になった脂肪は定着せずしこりになってしまいます。この方は授乳経験が2回あるため、バストの皮膚が伸びており、バスト内に十分な注入スペースができていました。 施術によってバストに張りとボリュームが戻り、脂肪採取部位のラインもきれいに仕上がって大変ご満足いただけました。その後、2回目のCRF豊胸のほか、お顔への脂肪注入も受けられています。すっかり若々しくなられました。(※写真は1回目の施術結果です)

ボリュームアップのコンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)に関連するモニター・キャンペーン

  • コンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)

    再生医療が可能にした幹細胞注入を超えた最新の豊胸術

    不純物を徹底除去する特殊技術で、脂肪の質の面でのしこりや石灰化などの問題をクリアしました。同時に良質な脂肪細胞と幹細胞が濃縮されるため、高い効果が期待できます。シリコンバッグを使わない、再生医療が可能にした幹細胞注入を超える豊胸手術です。

    コンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)

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