症例

法令線のマイクロCRF注入(顔の脂肪注入)症例写真(女性/47歳)

47歳の女性です。腹部の脂肪吸引のご相談でいらっしゃいましたが、せっかくなので採取した脂肪をお顔のアンチエイジングに使いたいとのこと。脂肪の採取に使うベイザー脂肪吸引は、従来の脂肪吸引と違い周囲の組織を傷つけないので、皮下の線維組織の構造が保たれ、脂肪が除去された後の線維組織はきれいに収縮し、皮膚のたるみが引き締まります。繊細な部位が多いお顔には、マイクロCRF(コンデンスリッチファット)注入が最適です。採取した脂肪を加工し、健康な脂肪組織と幹細胞のみに濃縮したCRFを作りますが、このCRFを専用装置でさらに粉砕、その時に壊れなかった、極めて小さく健康な脂肪細胞と幹細胞だけを抽出したものがマイクロCRFです。大量の成長因子や、濃縮された幹細胞を多く含みますので、ヒアルロン酸注入と同等の即効性に加え、注入した部分に脂肪が90%以上定着するため、効果は永久的で、何度も施術を受ける必要はありません。今回は、ゴルゴラインとほうれい線に注入しました。写真の通り、すっかりシワが薄くなりとても喜んでいただけました。

法令線のマイクロCRF注入(顔の脂肪注入)に関連するモニター・キャンペーン

  • マイクロCRF注入(顔の脂肪注入)

    自分の脂肪組織で若返るコンデンス(濃縮)技術が可能にした最先端再生医療

    再生医療の分野で注目の高まる脂肪注入技術。なかでも不純物を取り除いたコンデンスリッチファット(CRF)をさらに濃縮し、採取した脂肪から10%しかとれない厳選された注入素材がマイクロCRFです。豊富に含まれる幹細胞の作用で肌が再生し、根本から若返ります。

    マイクロCRF注入(顔の脂肪注入)

    • キャンペーン1

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